休日はテラスでランチ。

友人たちとの会話で、「もし明日、死んでしまうと分かっているなら、最後に何が食べたい?」と、最後の晩餐で何が食べたいかというお題になりました。
友人達それぞれ、頭に食べたいものをひとつ思い浮かべて、それぞれ答えました。

 
茄子の煮浸し、冷やし中華、魚の煮こごりなど、意外にお寿司やステーキなどのご馳走ではなく家庭的なものを選んでいました。
私も五目ご飯を選んだので、人それぞれご馳走と思うものは違うようです。
贅沢とご馳走の違いを感じました。